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青森競輪場の歴史

これまでの歩み

青森競輪場のこれまでの歴史を紹介いたします。

昭和22年 自転車競技法期成連盟発足
23年12月4日 青森競輪場設置許可申請
24年4月2日 青森自転車振興会創立
25年1月25日 青森競輪場設置正式に許可
25年6月25日 第1回市営青森競輪開幕
28年4月26日 弘前場外車券売場開設
28年8月18日 五所川原場外車券売場開設
30年8月5日 青森駅前場外車券売場、八戸へ移転
36年4月 特別観覧席新装
36年9月9日 94、4200円の大穴配当出る
39年9月30日 女子選手制度廃止
42年8月15日 競輪問題懇談会設置される
43年3月8日 競輪存続に踏み切る
45年8月29日 入場券自動販売機試用始まる
47年4月22日 全投票所で百円券・千円券併用発売実施
47年4月28日 1万円以上の配当金レース続出
47年9月15日 藤崎場外車券売場業務開始
48年4月27日 交通ゼネストのため開催中止
48年11月4日 年間売上額100億円超す
49年4月1日 青森競輪1号賞金適用競輪場となり、9車立てを採用
50年2月18日 開催本部新築工事
51年2月27日 競輪場移転計画の概要書提出
53年4月20日 競輪場移転許可
55年4月19日 スタ−トラインの変更
56年9月14日 84、050円の高額配当
57年10月31日 合浦公園でのサヨナラ競輪
57年11月10日 新競輪場落成
58年4月1日 選手の級班別制度改正(現行の3班制に移行)
58年4月29日 国際競輪レ−ス実施
58年4月9日 無料バスの運行
60年11月1日 暴力団、ノミヤ等入場禁止
61年10月9日 安方前売サ−ビスセンタ−が完成
63年7月29日〜8月3日 第4回全日本選抜競輪
平成元年11月15日 立川競輪場場外車券売場設置決定
2年7月28日〜8月2日 第6回全日本選抜競輪開催
4年3月19日 選手宿舎増改築(184名宿泊可能)
5年7月30日〜8月4日 第9回全日本選抜競輪開催
6年10月1日 レディス(現ドリ−ム)スタンドの開設
7年1月28日 場内で「スノーフェスタinAOMORIKEIRIN」を開催。
7年7月28日 第11回全日本選抜競輪開催(7月28日〜31日)。
8年6月28日 車番連勝券発売開始。マークカード方式全面採用。
8年8月14日 独立型場外車券売場「サテライト六郷」オープン(秋田県六郷町)
9年4月21日 車番で7R[4-8]で156,250円の高額配当
10年7月18日 独立型場外車券売場「サテライト男鹿」オープン(秋田県男鹿市)
10年8月1日 第14回全日本選抜競輪開催(8月1日〜4日)。
10年9月12日 独立型場外車券売場「サテライトかしま」オープン(福島県鹿島町)
10年11月6日 縄文グランプリ'98開催。
11年2月4日 青森競輪のポスターが「最優秀グランプリ」を獲得。
11年3月25日 藤崎場外車券売場がリニューアルオープン(第3投票所増築)。
11年7月10日 独立型場外車券売場「サテライト石鳥谷」オープン(岩手県石鳥谷町)。
11年8月26日 大型映像装置「オーロラビジョン」完成(競輪界では屋外施設としては日本一)。マスコットキャラクター「うとう君」デビュー。
11年10月15日 特別競輪「第10回ェ仁親王牌・世界選手権記念トーナメント」の開催が決定。
12年4月15日 食中毒事故発生(第1回前節2日開催中止・後節3日を開催自粛)
12年7月15日 「ポイントカード」がスタート。
12年8月9日 開設50周年記念イベント開催。
12年9月24日 「ウッドチップ・トレイル」オープン。
13年3月28日 「うとう君ホール」と「貴賓室」完成。
13年7月22日 第10回ェ仁親王牌・世界選手権記念トーナメントフェスティバル「サマーフェスタin青森競輪場」開催。
13年7月26日 第10回ェ仁親王牌・世界選手権記念トーナメント開催(7月26日〜29日)
13年9月7日 ドリームスタンドへ子供向遊具を設置
14年2月5日 第10回寛仁親王牌開催ポスターが、第1回競輪広報大賞「ポスター賞」を受賞
14年7月20日 新賭式(3連単等)の導入。藤崎場外に特別観覧席を設置。

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